出会い系サイト体験談~あそこを鍛えて締りを良くしている意識高い系コールレディー~
ほとんどはワンナイトあるいは都合のよい関係を望んでいる。
今回は、セフレが欲しくなったので私の御用達の出会い系サイトを利用してホテルに行ってきた話です。
(セフレは常時数名は確保しておくことがおすすめ)
今回利用した出会い系サイト
私は複数の出会い系サイトを利用しているが、今回利用したのはPCMAXという出会い系サイト。
会員登録数がとにかく多いので、近場の都合の良い女の子を見つけるには一番だと思っている。
私は兵庫県に住んでいることもあり、大阪や神戸などに出会える女の子がたくさんいる。
出会い系サイトでのやり取り
出会い系サイト内で地元の女の子を検索するとすぐにヒット。
お互い目的ははっきりしていたので話は早く、10通もやり取りしないうちにLINEのIDを交換した。
LINEの利用に抵抗がある方はカカオというLINEみたいなアプリを用意しておくとよい。
実際、「カカオで話しましょう💕」という女の子は多い。
個人的にはLINEを利用してトラブルになったことはないので、特に問題がなければLINEを交換している。
LINE交換までいけばもう準備は整ったようなもの。
実際に会うとびっくりするくらい美人だった
相手は24歳のコールレディ。
名前はまいちゃん。
季節は10月でちょっと朝晩は肌寒くなってきた。
LINEのやり取りは10日間くらいしたかな。
地元が近い女の子だから、地元トークに花が咲く。
お互いに知っているデパートで待ち合わせ。
どんな女の子なんだろう…
出会い系歴20年近い私でも一番ドキドキする瞬間だ。
出会い系で初めて会う時は、場所と服装を知らせてもらうとよい。
黒のワンピースを着ている黒髪ロングの女の子を探すと、すぐに見つかった。
「まいちゃん?」
「○○さんですか?」
ちょっとまて!
PCMAXの写真もかわいい雰囲気だったけど、実際に会ったらレベチ。
身長は150センチくらいの小さな女の子だけど、タイト目のワンピースだからスタイルがすぐにわかる。
明らかに大きな胸と、引き締まったウエスト。
そして、はちきれんばかりのヒップ!
すぐにホテルに行きたくなる気持ちを抑えて、近くの居酒屋へ。
居酒屋で真正面に座ると、もう目線が胸から離れない。笑
もちろん顔もかわいい、背は小さいけど広瀬スズ似の美人さんだ。
お酒を2杯ほど飲んでほんのり酔っぱらってきたところで。
「じゃあ、そろそろ行く?」
「どこに行くの?」
「そこの○○のところに良いお店があるねん」
「そこ、ラブホ街やん。笑」
とまぁ、ごまかしているようでごまかしていない話をしているけど、LINEでホテルに行くことは了承済みだ。
まいちゃんもどこに連れて行かれるのかはわかっていただろう。
ラブホテルへGo!
ホテルに入るとベッドに座って乾杯★
お酒が好きなまいちゃん、ちょっと恥ずかしいから酔いたかったみたい。
何度も来ているラブホテルだったけど、面白いものが置いてあった。
それは、サイコロ。
「じゃあゲームしようか?サイコロで負けた方が罰ゲームで1枚脱ぐ」
「えー。私ワンピだから負けたらいきなり下着やん。笑」
まいちゃんはちょっと恥ずかしがりだったから、こうやって強制的に脱がせていく作戦。
1回目、まいちゃんの負け。
恥ずかしがってるまいちゃんのために電気を少し暗くしてあげる。
モジモジしている姿がエロい。笑
「恥ずかしいよ…」
声がエロくなってきた、スイッチが入ってきたようだ。
「脱がせてあげようか?」
「ヤダ!笑」
と、脱いだらまたエロい!
黒ベースの赤い花柄の下着だ。
そして、やはり乳がでかい!
お尻も真ん丸で引き締まっている。
「恥ずかしいから早く次やろう!」
そういうまいちゃんだけど、2回目もまいちゃんの負け。
「どっち脱ごう…」
「脱げないなら罰としてお尻ペンペン10回で許してあげるよ?」
「お尻触りたいだけやん。笑 優しくしてくれる?」
「ダメ、罰だから痛くしないと」
「じゃあ、お尻叩いてください…」
「じゃあ四つん這いになって」
「はい…」
パシ!パシ!パシ!
「あん…」
「気持ちいい…」
お尻を叩くと出てくるのは喘ぎ声だった。
どうやらまいちゃんはMみたいだ。
「はい10回。これで終わり」
「もっと叩いて…」
きた。
もうサイコロなんてどうでもいい。
Mスイッチが完全にはいったまいちゃん。
下着越しにあそこが濡れていることがわかる。
「じゃあ、シャワー浴びたらまたお尻ペンペンね」
「えー。いじわる…」
どっちやねん。笑
叩かれたいという欲望と恥ずかしいという羞恥心が入り乱れている。
シャワーを浴びる。
もうMだとわかっているから、少しずつMスイッチを押してエロくしていく。
シャワーが終わったら
「はい、お尻出して。叩いて欲しいんでしょ?」
「ここで?恥ずかしいよ…」
今度はお風呂の縁に手をついてお尻を突き出させる。
さっきより強くお尻を叩く。
パシッ!パシッ!パシッ!
「あん…あん…ごめんなさい!」
なんで謝るの?笑
ただ、ドMの女の子は責められると謝る子が多い。
おそらく、悪いことをしてお仕置きされている気持ちになっているんだろう。
お尻が赤く染まったころに、そのままフェラしてもらう。
そのままの姿勢だからノーハンド。
舌使いがやばい。
まいちゃん、相当な経験者だろう。
さて、それではいよいよベッドに戻り挿入。
まいちゃん希望のバックで責める。
もちろん、お尻を叩いて欲しいだろうから時々ペンペン。
挿入してみてわかったのだが、あそこの締まりが半端ない。
体が小さいというだけではない、なんというか俺のあそこにすごい刺激を与えてくる。
あとから聞くと日ごろからあそこの周りの筋肉を鍛えていて、締まりをよくするための努力を欠かさないらしい。
そんなことできるのか?筋肉??
と思いつつも、エッチにかける意気込みには脱帽だった。笑
出会い系でセフレを増やそう
男ならわかるだろう。
ヤリたい。
そう思った時にヤレる女が常に周りにいる安心感。
出会い系サイトを利用すればそのような生活が現実的に可能なのだ。
まいちゃんとはその後も月1くらいで会うようになった。
もうMだとわかっているからSMプレイをしたり野外で露出させたりといろんな方法でいじめている。笑
『出会い系サイト体験談~あそこを鍛えて締りを良くしている意識高い系コールレディー~』へのクチコミ
「出会い系体験談」カテゴリーの関連記事



[…] […]