【出会い系体験談】将来小学校の先生になりたい女子大生にたっぷり説教してお仕置きスパンキングしました

出会い系で知り合った女子大生~将来立派な先生になるために…
今回知り合った女の子は22歳の現役女子大生。
大手出会い系サイトPCMAXで知り合いました。
PCMAXは僕の御用達の出会い系サイトであり、一番出会えるサイトであると実体験から断言できます。
(もちろん100%出会うことはできませんが、確率は最も高い)
僕はSなので基本的にMの女の子を探していますが、女の子はMの方が多いくらいなのでMというだけでは範囲が広すぎます。
僕の好みのジャンルは「スパンキング」、「お仕置き」、「ペット調教」辺りです。
スパンキングの中でもディシスパ(ディシプリン:懲罰)が好きです。
ここまでくると、結構コアなジャンルなのでダイレクトに見つけることはけっこう難しい。
お仕置きが好きっていう女の子は、だいたいご褒美としてお仕置きをとらえているからダメ。
お仕置きを受けたくないけど、受けて反省したいという絶妙なスパンキー感情をもっている女の子がベスト!
ということで、今回はPCMAXの掲示板からちょっぴりMで出会いを求めているスパンキーを発掘した時の体験談です。
※スパンキー:お仕置きを受ける側のこと お仕置きする側はスパンカーという つまり、僕はスパンカー
教育実習終わりたての女子大生と待ち合わせ
教育実習って、けっこう大変みたいですね。
僕はやったことないからわからないけど、最後に感動して泣いている教育実習生は
「ようやくこのつらい実習から解放される」
という喜びから泣いていることも珍しくないんだとか。
そんなつらくて苦しい実習を終えて、今回出会ったハルちゃん(あだ名)。
実習中、もっと頑張れたのにたくさんさぼったりしてしまったようで、叱られたいという思いがあったようです。

こんな感じでした(※実際のものは残していなかったので、似たものを引っ張ってきました)
普通の女の子はディシ派なんて言葉知りません。
業界用語を知っているということは、ある程度スパンキング通である証拠。
ということで、さっそくメッセージを送るとすぐに返事がありました。
ちょうど昨日教育実習が終わったところで時間的に余裕があったのと、早くお仕置きを受けたかったのでしょう。
僕としては、まだ資格はないとはいえ、女教師にお仕置きができるなんてめったにないチャンスです!
だって、いつも指導する側の女教師をお仕置きできるなんて最高じゃないですか?
ということで、数回のメッセージからメールでのやり取りに変更し、実際に会うことになりました。
お仕置きスパンキング前提の待ち合わせ まずは定番のカラオケでお話し
僕は出会い系で会うとき、まず居酒屋とかご飯屋さんで話をします。
ただ、ほかの人に見られたくないという女の子も多いので、双方の合意があれば個室のカラオケに移動します。
僕はメールやラインでのやり取りがうまいので、実際に会うまでにかなり女の子も信用してくれています。
ここのコミュニケーションがとれてない状態で個室に入るのはお互いにリスクがあるのでやめておきましょう。
女の子は、何されるかわからないというリスク。
男の方も、特にその気はなくても痴漢とか、強姦と思われる可能性がなくはない。
今回は、夜だったので居酒屋に行こうと思ったのですが、カラオケにしました。
スパンキング系の出会いの場合は多いんですが、会話の内容がマニアックになってしまう。
「お仕置き」とか「スパンキング」っていうワードで会話をしているところを聞かれるのが恥ずかしいんですよね。
という女心を察してカラオケの方が良い?って聞くさりげない気配りはとっても重要!
某駅前で待ち合わせしたんですが、改札から出てきた姿は正直田舎の地味な女の子って感じ。
素朴さはあって、まじめな子なんだろうなと感じました。
ジーパンにパーカーという、おしゃれさからはかけ離れた服装…
ここで、ドMと出会いまくっている僕からのワンポイントアドバイス!
ちょっと根暗っぽい女の子はドM率が高いです。
猫背で下を向いていて、着飾ってない子。
正直、可愛いわけではないし、スタイル抜群でもないからエッチ目的の場合はイマイチかもしれないけど、SMプレイがしたいとかアブノーマルを求めている方は知っておいてくださいね。
僕は、まさにアブノーマル希望なのでこういう容姿はほとんど気にしません。
可愛いことニャンニャンしたいときは潔く風俗に行きますよ、はい。
どうせ可愛いギャルが出てきても、僕を見たら帰っていきますよ。泣
カラオケでは実習の話をたくさんしました。
寝る間もないくらい大変らしくて、本当に辛かったらしい。
教員からの指導も厳しく、毎日泣いていたとか。
そして、いろいろとさぼってしまった自分が嫌で反省したいんだとか。
サボったといっても、正直手抜きをしたという感じ。
僕からすると、まじめすぎるからそういう反省したいという気持ちになったんだろうと感じました。
しかーし!
反省したいのであれば任せなさい!
「なるほどね。たくさん反省したいことがあるんだね。じゃあ、今日は1つ反省してみる?」
「でも、恥ずかしくて…」
ハルちゃん、男性経験がないらしくてラブホテルに行くのが抵抗があるそうな。
もしかしたら、ラブホテルも入ったことがなかったのかもしれません。
「じゃあ今日はお話だけにして、次回会った時にお仕置きしようか?」
「嫌です、早く反省したいんです」
ラブホテルにはいけない、でも反省したい。
ということは、ここでお仕置きしろってことか?
軽くならできるけど、いくらなんでもカラオケだけでお仕置きすることは難しい。
雰囲気がなさすぎる。
そこで僕は考えました。
なんだかんだ言って本性はドMのはず。
少しスイッチを入れて、軽く濡らしてあげればラブホテルでお仕置きされたくなるだろう。
これは、女の子をその気にさせるときに使う手段です。
お仕置きに応用してみました。
「ハルちゃん、わがまますぎない?」
「ご、ごめんなさい…」
「そこに正座しなさい」
「えっ?ここにですか?」
恥ずかしそうに、床に正座するハルちゃん。
良いムードです。
「いつもそうやってワガママばっかり言ってるの?」
「そんなこと、ないもん…」
「悪い子だね」
「ごめんなさい…」
「悪い子は、どうなるんだっけ?」
「・・・」
「ハルちゃん?わかってるよね?」
「・・・はい」
「ワガママばっかり言う悪い子はどうなるの?」
「おしおき・・・」
「おしおき?お仕置きって何されるの?」
「・・・」
「そうやってずっと正座してる?」
「いや…」
「悪い子はどんなお仕置きされるの?」
「お尻を…ペンペンされます」
「そうだね。じゃあハルちゃん今からお尻ペンペンされないといけないよね?」
「・・・」
「違う?」
「違わない…」
「じゃ、今からここでお尻叩いていいかな?」
「ここは恥ずかしいです…」
もうね、後半は完全にMの顔になってるハルちゃん。
まじめだから、お説教しているときもちゃんと僕の顔を見ています。
時々恥ずかしそうに下を向いて困った顔をするハルちゃん可愛かった★
「ここでお仕置きされるのが恥ずかしいなら、どこに行くかわかるよね?」
「はい・・・」
ということで、無事にラブホテルに行く勇気が出てきたみたいなので、レッツゴー★
ラブホテルまで歩いている途中
「さっきの言葉攻め効いたでしょ?」
と聞いたところ
「やばかった。めっちゃ怒られてる感じがしました」
とのこと。
頭ポンポンして
「ちゃんとお説教聞けて偉かったね」
とほめてあげると嬉しそうに笑います。
お尻をポンポンして
「次は、ここにお仕置きだね」
というと
「緊張するよ~」
とのこと。
お尻触られるのにも抵抗のありそうだった男性経験のないハルちゃんもいつの間にか何も言わなくなった。
つまり、ドMスイッチあるいはスパンキースイッチが入った模様です。
たっぷりめにお説教してからのお尻ペンペン
ハルちゃんにその気はないだろうけど、ハルちゃんに説教しているのすごく気持ちよかったんだよね。
ちゃんと話を聞いてちゃんと反省するし。
どんどん従順になっていくのが、S心を刺激してしまったようです。
可愛そうだけど、たっぷりお説教させてもらいました。
ラブホテルにつくと、ソファーに座りました。
かなり近い距離に座っても抵抗しない。
もう、心を許してくれているようです。
エッチもできたかも(今回はスパンキング目的だからエッチなし)
教育実習の詳しいことはわからないから、そこは置いといて
「なんでちゃんと実習ちゃんとしなかったの?」
「だって、実習が大変で時間がなかったから…」
こう見えて僕は社会人であり、部下もいるのでお説教するネタは豊富。
時間がなかったことを理由にするような言い訳ばかりする子にはお仕置きです。
「本当に時間がなかったの?Youtube見たりして時間無駄にしてない?」
「見てた・・・」
「それで時間がないって、おかしくない?」
「・・・」
「時間がなければ課題をちゃんとやらなくていいの?」
「ダメ・・・」
という感じで、ある種言葉攻めのように無限に出てくるお説教の言葉。
リアルに心にグサグサ刺していきます。
正座しているんだけど、だんだんモジモジしてきます。
すかさず
「モジモジしてるね、反省してない証拠だよ」
「そんなことないです…」
太ももを内側にギュッと押し込んで、パシンと叩きます。
「もう、動かないように」
「はい…」
しばらくじっとしているハルちゃんを観察します。
足首がしびれてきたのでしょう、ちょっと苦痛な表情。
「なんで怒られてるんだっけ?」
「課題をちゃんとやらなかったから」
と、話をぶり返して焦らします。
正座という辛さに耐えさせたい、そう思ったからです。
見るからに反省しているハルちゃんをもっと見ていたくなりました。
アゴを人差し指でくいっと持ち上げ、反省している顔をよく見せてもらいます。
5分くらいすると足がモゾモゾしてきました。
言いつけを守らなかったようです。
悪い子ですね。
「さっき、動くなって言わなかった?」
「ごめんなさい!足が痛くて…」
「痛かったら動いていいって言った?」
「言ってません…」
「悪い子だね」
と言って、膝の上を押し付けます。
「あぁぁあ!」
これ、正座でしびれている状態で上から押されるとけっこう痛いみたいです。
ちゃんと正座できない悪い子には効果的なお仕置きです。
「そのまましばらく反省していなさい」
「はい…」
たぶん、正座を我慢するのは限界にきていたと思います。
そこからがお楽しみですよね★
すぐにモゾモゾしだします。
僕は立ち上がって後ろにいるので、ハルちゃんからは見えません。
僕が監視しているのかすらわかりません。
いつまで我慢すればよいのかわからないという状況でじっと耐えるのはつらいでしょう。
1秒が長く感じます。
「んん・・・」
耐えきれず声が出始めたので正座はここまでにしてあげました。
甘やかしすぎですかね?
僕はハルちゃんの横に正座しました。
一緒に反省するためではありません。
膝の上でお尻ペンペンするためです。
「さぁ、おいで」
手を引っ張り、腰を持ち膝の上に腹ばいにします。
オーバーザニー(Over The Knee)です。
膝の上でたっぷりお尻ペンペンスパンキング!
初めてお尻を叩かれる女の子だったので、最初からハードスパンキングはしないつもりでした。
スパンキングに興味があり、スパンキングを楽しむのがスパンカーとスパンキーの関係。
どちらかの一方的な嗜好によって他方が不快な思いをすることは断じて許されません。
しかし、ハルちゃんはちょっと違ったようです。
お尻が・・・硬い!
たぶん、筋肉質なのかな。
すっごい張りが強い。
もちろん、たるんでないしただケツがでかいわけではない。
きちんとお尻が硬いんです。笑
つまり、僕の手の平が痛いということ。
お仕置きは愛情表現の一種です。
ただの懲罰ではありません。
したがって、一緒に痛みを分かち合うことができる平手打ちはもっとも好まれるお仕置きです。
しかし、このクラスの弾力尻になると、僕の手の平のダメージが大きすぎてもちません。
100回くらいは叩いたと思うけど、さすがに痛くて(僕はM度0%なので痛いのはすこぶる嫌)。
お尻は赤くなってますが、まだ腫れるほどではありません。
「反省できた?」
「はい、もう反省しました」
というけど、絶対お尻はそんなに痛くないはず。
懲らしめが足りない!
「まだ足りないみたいだね」
そういうとおもむろに立ち上がり、入り口に向かいます。
だいたいどこのラブホテルでも入り口には靴ベラというスパンキング道具があります。
ちなみに、事前の話の中で道具の利用はOKもらっていました。
今度はソファーに座りました。
「さぁ、こっちに来なさい」
そう言って膝の上に乗せると靴ベラでのスパンキング開始です。
靴ベラは出っ張った面とへっこんだ面がありますよね?
出っ張った面の方が威力はありますが、音があんまりしないんです。
僕は音を楽しむタイプのスパンカーなので、へっこんだ面で叩きます。
へっこんだ面はよく音が鳴るので叩いていて気持ちが良い★
衣服があっては良い音がならないので、パンツを脱がせます。
ピシャ!
ピシャ!
っとお尻に打ち付けます。
「あッ、あっ!!」
っと、お尻の痛みに耐えかねて声が漏れます。
無言で我慢できる程度のお尻ペンペンでは反省できません。
もう無理!って思ってから100回くらい叩いて懲らしめないとお仕置きとは言えません。
靴ベラでも100回は叩いたと思います。
こちらの手は全く痛くないので、いくらでも叩けます★笑
お尻も真っ赤に染まり、我慢できず手でかばったり足をバタバタするようになりました。
「じっとしなさい。あと10回我慢できたらお仕置き終わりね」
「10回もですか?」
ピシャ!
問答無用です。
ここで、いじわるモードが始まります。
「今何回叩いた?」
「えっ?えっと…」
「数えてないの?」
「ご、ごめんなさい」
「じゃあちゃんと10回数えなさい」
ピシャ!
「は、はち?」
ピシャ
「きゅう…」
「一から数えるんでしょ?」
「そんな…」
また1からやり直し。
この時の絶望感に満ちたキーちゃんの顔好きなんです。笑
ピシャ!
「いち…」
ピシャ!
「に…」
ピシャ!!
「あん…さ、」
ピシャ!
「さん!よん!」
「一回ずつちゃんと数えなさい。やり直し」
どうですか?
ドSでしょう。
やっとお仕置きが終わるという安堵感から引き離すようにこうやっていじめるのも楽しみなんで、許してくださいね。
こうして最後10発が終わるのに40~50発かかったと思います。
最後は、ちょっと泣いてました。
お仕置きが終わると崩れ落ちるように床に座り込み、お尻を両手でさすっています。
「痛いよー!やばいです、最後終わらないと思った」
「これくらい我慢すれば、もうさぼったりしないでしょ?」
「さぼったら、またお仕置きですか?」
「もちろん。今よりたくさんお仕置きだよ」
「もう、絶対さぼらないです!」
そう誓ってくれたハルちゃんでした。
まじめそうだから、もう会うこともないかなーと思っていましたが、実はこの後何度もハルちゃんにお仕置きすることになりました。
それは、また次回の記事で★
ハルちゃんみたいなドMちゃんやスパンキングの出会いをするならPCMAX
PCMAX以外の出会い系サイトでも出会えます。
実際に僕も出会ったことがあります。
好みもありますが、出会い系サイトにはリスクもあるため、安全性と確実性との相談になります。
そういう意味では、会員数国内最多クラスであり、高いセキュリティと信頼性のあるPCMAXがおすすめです。
登録すれば30ポイント無料でもらえますので、まずは掲示板や検索機能で「お仕置き」「スパンキング」「スパンキー」などと検索してみてください。
特に東京や大阪など首都圏にお住まいの方は相手が見つけやすいでしょう。
みなさんも素敵なスパンキングライフを楽しんでくださいね!




「出会い系体験談」カテゴリーの関連記事