出会い系体験談~M属性新人看護師にリアルお仕置きスパンキング~

看護師は本当にエロいのか?
ネット上ではエロい職業ランキング常連の看護師だが、コスプレなどのイメージが強くなっているだけだと思っている方も多いでしょう。
そんなことはありません!
私の経験上、やっぱり看護師はエロい子が多い。
というか、自分に素直というか性に対する抵抗感がない印象です。
今回は出会い系サイトで知り合った新人看護師さんとのリアルお仕置き経験談です。
看護師はエロいだけでなくドMが多い
なぜ看護師がエロいとされるかというと
- ストレスが溜りやすい仕事だから発散したい
- 職場に出会いがない(女職場+患者は高齢者)
- 職業的に性に対する抵抗が少ない
などが理由としてあげられます。
離婚率も高い職業なので、相手がいなくて孤独になっている30~40代の独身バツイチ看護師も多い。
さらに、これもよく聞く話だと思うけど、看護師にはM属性の女の子が多いです。
奉仕の精神があり、尽くすことが好きな女の子が多いのは間違いない。
実際、僕の友達も看護師の彼女をひもにして生活していたことがあった。笑
つまり、エロに対する抵抗が少なく自分の性癖を開放している女の子が多いのが看護師だ。
出会い系サイトで看護師を探す方法
看護師は合コンが多いので、探せば看護師に出会う方法はたくさんあります。
しかし、合コンではMの看護師を引き当てる確率は多くないし、彼氏を探していることが多い。
僕たちが欲しいのは、ドMのセフレになってくれる看護師ですよね?笑
そんな時は出会い系サイトを利用します。
看護師に出会うならおすすめなのがPCMAX。
会員数1,500万人を超える大型出会い系サイトです。
PCMAXでは検索時に職業を選べます。
これで簡単に看護師を探すことができます。
良さそうな看護師をみつけたら連絡先交換
良さそうかどうかの見極め方はいろいろありますが、まずきちんとプロフィールを書いていること。
適応に書いている人は出会える確率が低いです。
そして、SMとかスパンキングとかで検索すれば条件に合致する看護師が出てきます。
僕はスパンキング好きなのでスパンキングで検索。
SMで検索してもたくさんでてきます。
個人的には顔写真がない最近登録したばかりの女の子がおすすめ★
今回もその条件でヒットした女の子に連絡すると、簡単にLINE交換できました。
名前はゆずちゃん。
初心者の子は出会い系サイト内に長時間滞在することを嫌がる子が多くて、早めに安心できるLINEにいきたいんですよね。
「職業看護師って書いてあったけど、本当に看護師なの?」
「うん。ほんまにナースやってるよ♡」
「ナース服の写真とか持ってないの?」
「あるよ、また今度見せてあげる^^」
まだ相手の顔もわからない状態だけど、こんな感じで少しずつ距離を近づけていきます。
焦りすぎもよくないけど、あまりにダラダラ話をすると相手も面倒に感じます。
あくまでも、目的はすでに共有できているんです(まだここではスパンキング好きかどうかはわからない)。
女性からは誘いにくいものです、こちらから積極的に誘ってあげましょう。
「写真撮ったから送るねー」

(わからないようにモザイクは僕が入れました。身バレ予防に少しカットしてます。)
いや、普通にかわいいのだが?
「めっちゃかわいいね、良い笑顔やん」
「いや、私左やで?笑」
「あっ、こっちの美人さんか。笑」
みたいな感じでノリ突っ込みしながら話をしていきます。
正直言って可愛い。
しかも、まぎれもなく看護師さんの白衣を着ている!
これはテンションMAXに近づいてきました。
「じゃあ、いつ会う?」
「もう少し仲良くなってからね」
「もう仲良しやん。笑」
「そっか。笑 じゃあ近々会おうか」
こんな感じで話が進んでいきました。
とにかくノリが良くて、話が早い。
LINEはちょっと味気ない子だけど、そういう子はやり取りがめんどくさいと感じやすいから早めに会います。
会う前に、ドMかどうかは確認しておく
僕の場合は、最低でもM、できればドMが希望。
特にスパンキングやペットプレイがしたいので、その辺りはきちんと確認しておきます。
特にスパンキングは嫌いな子も多いので、無理矢理やっても楽しくない。
「プロフィールにSMに興味があるって書いてたけど、どんなSMが好きなの?」
「元カレがドSだったから、私普通のエッチじゃ満足できなくなっちゃって。」
「調教されたんだね。笑」
「されてない。笑 でも、調教はされたいな」
キタキタキター!
調教、お仕置き、躾
この辺りは僕の大好物なキーワードです。
この辺りでヒットする子は間違いなくスパンキングできます。
「どんな調教されたいの?」
「彼氏なら彼氏が喜ぶことができるようになりたいけどなぁ。セフレだとどうなんだろ。笑」
いや、もう自分でセフレって言っちゃってる。笑
ここまできたら、すぐ会わないとダメ。
鉄は熱いうちに打たないと。
「確かに彼氏ではない。だから、俺のペットになる?」
「大事にしてくれないと噛みつくぞ。笑」
「大事にするよ。その代り、俺の調教は厳しいからね」
「仕方ない、ペットになってあげよう。笑」
どうやら会う前に僕のペット化が決まったようです。笑
このパターン、実は僕は何度もやってます。
出会い系サイトは多いんだけど、夜だけの関係を求めている女の子が多いから割り切った関係が好まれる。
恋愛感情は変に出さないこと。
そして、SM系の場合の割り切った関係としてペットと飼い主という関係はお互いに都合が良い。
動物愛護団体に訴えられそうだけど、悪い意味ではなく双方の合意のもとです。笑
ペットの調教グッズをもって待ち合わせ
ペットの調教にもいろいろある。
僕の場合は羞恥プレイとスパンキングプレイが好みだ。
アソコを電マで責めまくったり無駄に縛ったりはしない。
だから、僕の愛用は鞭とパドルと首輪とリード。
時々猿轡(さるぐつわ)とか手足を縛る用のロープも使うかな。
でも、最初はどの程度のMかわからないのでソフトな方が良い。
待ち合わせは駅の改札を出たところ。
いつものように服装を聞いておく。
女の子が言うファッション用語はおっさんにはわからない。笑
今回の女の子の服装をわかりやすく言うと
「黒の短いズボンにシマシマの長い靴下を履いている」
ということらしい。
とてもわかりやすい恰好だったのですぐにわかった。
今回は軽く飲むことになっていたので、カラオケへ。
なぜカラオケかというと、個室だし防音だしソフトドリンクは飲み放題だし。
実際に歌うことはほとんどなくて、話をして軽く飲む感じ。
あんまりよくないだろうけど、カラオケで軽いスパンキングや羞恥プレイをすることもある。
「写真よりかわいいねー、病院でもてるでしょ?
「全然やで、看護師かわいい子いっぱいいるし。」
「そう?看護師エロい子が多いって本当なん?」
「あー、多いね。性欲溜ってる子がたくさんいるよ。笑」
現場からも一票頂きました。笑
やはり、看護師はエロいようだ。
「ゆずちゃんもエロいの?笑」
「うん♡」
話をしているうちに、ペット調教の件に入る。
どうやら、前の彼氏にも似たようなことをされていたようだが、僕よりずいぶん荒っぽい感じだ。
素人がSMやろうとするとこうなることが多い。
SMの大前提は相手への思いやりなのだ。
どんなにいじめても虐げても基本的にはM女への愛情が前提にないとSM関係は成立しない。
こうやってSMについて熱く語りだすと泣き出してしまった。
どうやら思い当たる節が多かったようだ。
「大丈夫、俺が本当の調教をして立派なペットにしてやるから」
「従順にはならないぞ」
このいたずらっ子みたいな感じがなんかにおう。
「もしかして、スパンキー?」
「えっ?知ってるの?」
「うん、俺は生粋のカーだから」
やはり。この子はM寄りのキーだったんだ。
これは思わぬ上物を手に入れてしまったかもしれない。
僕はディシ派のカーなんだけど、SMにも興味がある。
だから、純粋な100%ディシ派のキーちゃんとはちょっと合わないかもしれないけど、少しMが混じっているキーちゃんとは相性抜群なのだ。
ホテルに行く前に軽く羞恥調教スタート
「じゃ、ここで調教のお願いをしようか?」
「お願い?」
今回はスパンキーだと思ってなかったので、調教寄りになってしまう。
後日、がっつり家庭的なお仕置きもしているのでそちらもまた書きます。
「お願いの仕方も知らないのか。正座して頭を下げて調教お願いしますって言うんだよ」
「あー!AVで見たことある。それ、今ここでやるの?」
「そう、ほら」
そう言って彼女を床に正座させる。
ちょうどドアや窓からは死角になっているとはいえ、誰かが通っているのが見える。
かなり恥ずかしいだろう。
「お仕置きお願いします・・・」
そう言って頭を少し下げた。
「いや、今日は調教でしょ?調教お願いしますって言わないと。それとも、お仕置きされたいの?」
「間違えた。笑 めっちゃ恥ずかしいやん。」
「いつもお仕置きお願いしますって言わされてたの?」
「ちゃう!そんなわけないやんか、バカ」
はい、来ました。
お仕置きのパターンです。
ご主人様にバカっていうようなペットにはこっぴどくお仕置きしないといけません。
予定にはなかったけど、罰としてカラオケでお尻100叩きすることにしました。
カラオケでお仕置きのお尻100叩きの刑
「ゆず悪い子なんやな。調教の前にお仕置きするからこっちに来なさい」
「えっ?ここで?ちょっと待って、ごめんなさい!」
時すでに遅し。
膝の上に乗せてお仕置き開始です。
身長160センチ、細身の女の子だけど意外にお尻は肉付きがいい。
看護師としてハードな仕事をこなしているだけあって、筋肉があるのだろう。
100叩きはウォーミングアップみたいなものだから、軽めに始めます。
バシ!バシ!バシ!
幸い防音なので音はそれほど気になりません。
監視カメラで見られているかもしれないから、早めに終わらせます。
本当は数を数えさせたいけど、それはホテルでゆっくりやることにしよう。
「痛いよー。ごめんって!」
「誰に向かってバカって言ってるかわかってる?」
「誰って…ご主人様です。ごめんなさい」
実はLINEの時点で会った時は僕のことをご主人様と呼ぶように言っていた。
やっと言ってくれた。
調教の効果が出てきている。
「ご主人様にバカなんて言っていいの?」
バシ!バシ!バシ!バシ!バシ!バシ!
「あー!痛い痛い!ごめんなさいー」
「100まではまだまだあるからしっかり反省するように」
「もう反省したー!」
「反省してなかったら100じゃすまないかもしれないから覚悟しとき」
「はい・・・」
急に静かになった。
バシ! バシ! バシ!
というお尻を叩く音だけが響いている。
これ、反省していますアピールなのか?
そう思いながら、まずは100回叩き終える。
「終わり?」
「反省してればね」
「した!ずっと我慢して耐えてたんだよ?」
やはり、無言で耐えることが反省のサインだと思っているようだ。
甘い。
「耐えていれば反省しているってことではないね。なんでお仕置きされてたの?」
「はい、ご主人様にバカって言ってしまったからです」
えらい従順になったものだ。
やはり、ドMはお尻を叩いて躾けるのが良さそうだ。笑
「もう言わないか?」
「はい、ごめんなさい」
カラオケだし、ここまでにしておこう。
「じゃ、ホテルで本番といきますか」
「はい・・・」
「じゃ、これつけて」
「えっ?今ですか?」
そう言って首輪を渡した。
「反省したんでしょ?」
「はい・・・」
そう言って首輪をつけてお会計。
ホテルまで向かった。
「ちょっとコンビニでも寄るか?」
「無理!首輪つけてコンビニなんていけないよ・・・」
後編に続く。



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