ノーパンデートからペット調教プレイを楽しんだ女子大生とのリアル体験談(前編)

2019年頃に出会った女子大生の話です。
普段はPCMAXを愛用している僕ですが、今回は珍しくJメールで良い出会いがありました。
Jメールも使い勝手が良くて実際に出会える優良出会い系サイトです。
出会い系サイト→LINE交換し駅で待ち合わせ
お相手はかおりさん22歳。
名前を出せばだれでも知っているような関西のマンモス大学の4回生。
JメールからLINEの交換をした。
最初は少し悩んでいたようだけど、何気ない会話で僕のことを信用してもらいました。
出会い系サイトは下心が渦巻く世界ですが、だからこそ信頼関係を築くことがとても大事。
いきなり「エッチしよ!」とか「いつホテルに行く?」とか言ってもダメ。
LINEになればいくらでもやり取りができるので、そこからさらにじっくり信頼関係を構築します。
私は兵庫県に住んでいるので、だいたい神戸~大阪で待ち合わせをすることが多いです。
だいたいは駅の改札とか、出てわかりやすい目印のところで会うのですが、今回は駅のホームで待ち合わせました。
なぜ駅のホームなんだと思いますか?
駅のトイレでノーパンを指示
かおりちゃんはLINEで話しているうちに自分がMだと打ち明けてくれました。
「どんなことでドキドキするの?」
「なんか、命令とかされるとめっちゃ興奮する!」
「恥ずかしいことさせられたりとか?」
「そう、命令されたいな♡」
こんなやり取りがあったので、出会ってすぐに命令したかったから駅のホームのトイレの前で待ち合わせました。笑

やってきたのは身長155センチくらいの小柄な女の子。
服装は特に指定しなかったけど、スカートを履いて来るように伝えていました。
「かおりちゃんですよね?」
「はい、かおりです」
ハキハキとした愛嬌のあるかわいらしい女の子だ。
まだ女子大生らしいあどけなさが残っていて楽しみになってきた。
LINEでも伝えてなかったのに、いきなり命令してみた。
「かおりちゃん、命令されるのが好きなんだよね?」
「いきなり?笑 まぁ、好きですね」
普通なら会ったらまずは喫茶店でも言ってたわいもない話をして打ち解けるんだけど、実はかおりちゃんとはかなりの量のLINEのやり取りをしていた。
だから、ちょっと攻めてみた。
「じゃあ、そこのトイレでパンツ脱いできて」
「えぇ!ノーパンになるじゃないですか。変態ですよ。笑」
「言うこと聞けないの?」
「うぅ・・・わかりました」
そう言ってトイレに入ると5分もしないうちに出てきて
「めっちゃスースーする。恥ずかしすぎて死ぬ!」
とのこと。
でも、それだけでは本当に脱いだかどうかわかりません。
「ほんとに脱いだの?パンツは?」
「ほら」
そう言って鞄の中にある脱ぎたてのパンツを見せてくれた。
「ほんとドSですね。いきなりノーパンにさせられるなんて思ってなかった」
ノーパンデートからホテルへ
せっかくノーパンにしたので、ちょっとノーパンデートを楽しむことにした。
近くにあるドン・キホーテへ買い物へ。
スカートはそんなに短くなかったので、膝上くらいまで上げさせた。
わざと階段を上らせて下からのぞき込む。
不自然なくらいスカートをお尻に押し付けて階段を上るかおりちゃん。
「公然わいせつ罪で捕まるって」
そう言って頬を赤く染めているのが可愛い。
ドン・キホーテにはアダルトコーナーがある。
一緒に入って遠隔ローターを買うことにした。
しかも、僕は遠目からかおりちゃんが買うところを見るだけ。
周りからは女の子が一人でローターを買っているように見える。
こうやって恥ずかしさを与えていくとだんだんMスイッチが入ってくる。
ドン・キホーテの近くにあるホテル街へ入った。
ホテルに入れば一安心と思っている様子のかおりちゃんに最後の試練を与えた。
「ここでスカートまくって」
「無理無理!丸見えだって!」
「いいから、早くしなさい」
「うぅー。ドS!悪魔!」
そう言ってスカートを捲りあげ、プリッとしたお尻が丸見えになった。
「もういいでしょ?」
と言ってすぐにスカートを下げる。
恥ずかしさで息がはずんでる。
ようやくホテルに入ることにした。
後編に続く。
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