ノーパンデートからペット調教プレイを楽しんだ女子大生とのリアル体験談(後編)

前編をまだ読んでいない方はこちらをまずは読んでください。
軽い露出プレイを楽しんだ後にいよいよホテルに入りました。
ホテルの階段でさらにいじめる
初めて利用したホテルだったんだけど、外にパネルがあって、一つ一つの部屋の入り口が別だった。
つまり、エントランスがない。
部屋にはそれほどこだわりはないので適当に良さそうな部屋を選んで入る。
ドアを開けると、階段があった。
「変わった作りのホテルだね」
そう思いながら、僕はホテルに入るまでに少しいじめてみようと思った。
階段を上るとそこにはホテルの部屋の入り口があった。
このドアはおそらく入ると清算しないと出れないやつだ。
「かおりちゃん、脱ごうか?」
「えっ?ここで?」
予定外ではあるが、ホテルの外かつ閉ざされた空間であるここは安全に露出プレイを楽しむことができる。
「そう。ここで脱いで」
「いやだ!恥ずかしいよ!部屋に入ろうよ!」
当然の反応だろう。笑
その瞬間にかおりちゃんを抱きしめてキスをした。
かおりちゃんもまんざらではないさそうだ、抱き着いてキスしてくる。
僕はそのままスカートを下げ、服を脱がせた。
白ベースに青の花柄の刺繍がされたパンツとブラジャーだった。
しかも、服はきちんと脱げていない。
「バンザイして」
バンザイした手を脱ぎかけの服で縛り、巾着の完成。
この格好はかなり恥ずかしいらしい。
目隠しはしてないけど、服で視界が遮断されてよく見えない。
今、僕がどこを見ているかかおりちゃんにはよくわからないわけだ。
たいていのドMちゃんはこれに非常に興奮するから、男性の方はぜひ試してみてほしい。
ちなみにスカート巾着とはこんなやつです。
ガチャ
ホテルのドアを開けました。
「待って!どこ行くの?」
このまま放置プレイしたかったけど、マジでドア開けられなかったら帰っちゃいそうなのでやめました。
「こっちにおいで」
と背中に手をまわして優しくホテルの中に誘導してやります。
なんて優しい男なんでしょう。笑
巾着状態でスパンキング調教開始
今回はノーパンデートから野外でのプチ露出。
ホテルの前での巾着放置プレイとホテルに入るまでにかなり楽しんでしまいました。
よって、ホテルではすぐにプレイに入ります。
巾着状態で連れてきたかおりちゃんを言葉責めしていきます。
「かおりちゃん、今どんな気持ち?」
「めちゃくちゃ恥ずかしいですよー」
「そんな格好させられて、興奮してるの?」
「ドS!そんなことないもん!」
ドS!とか鬼!とか言うのが癖なのかな。笑
ヴィーン!!
ローターのスイッチを入れてかおりちゃんの耳元に近づけます。
「なにそれ?あん…」
ブラジャーごしに乳首に当てたりパンツ越しにあそこに当てたりしてだんだん責めていきます。
あそこに当てると立ってられないみたいでへにゃへにゃと座り込みました。
「誰が座っていいって言った?」
「だって、あんなことされたら無理だよ…」
巾着を解きました。
解放されたその顔はMそのもの。
「お仕置きだね」
そう言って私は膝の上に引っ張りました。
LINEでのやり取りの中で私がSでスパンキングが好きなことを伝えていました。
かおりちゃんはスパンキングは未経験らしいけど、興味はあるとのこと。笑
今回、時間をかけてドMモード全開にしたので、お仕置きスパンキングプレイをプレゼントしました。
すでにスカートは脱げているので、パンツの上から叩き始めます。
パンッ パンッ
最初は軽めに様子をうかがう。
抵抗はなさそうだ。
「これがスパンキング?全然平気だね♡」
どうやらスパンキングを舐めている。
少しずつ力を入れていく。
バシッ! バシッ!
「んん…」
苦悶の表情と我慢している声が漏れ始める。
バシッ! バシッ! バシッ!
それにしても、良いお尻だ。
真ん丸で叩き甲斐のあるきれいな真っ白いお尻。
白いお尻は真っ赤にしたくなるのがS心。
「かおりちゃん、なんでお仕置きされてるんだっけ?」
「え?なんでだっけ…」
「全然反省してないみたいだね」
そう言ってパンツを下げました。
「あー!ごめんなさい!」
パシン! パシン! パシン!
あっという間に真っ赤になるお尻。
「僕が許可してないのに勝手に座ったからお仕置きされてるんでしょ?」
「だってー。無理だよー」
「まだ反省してないみたいだね」
「ごめんなさい!かおりが悪いですー」
合計100発は叩いただろう。
初めてのスパンキング体験にしてはハードにやりすぎたかな。
「今日はこれで許してあげよう」
「痛いよー。でも、気持ちい良い♡」
これは、なかなかの上物のドMを見つけてしまった。
「またお仕置きしてほしい?」
「うん、かおりを良い子にしてください」
この後はイチャイチャモードからエッチしました。
かおりちゃんとはこの後も何回も会う長いお付き合いになりました。
今では社会人だから会う頻度は減ってしまったけど、また落ち着いたらお仕置きしたい。
そう思わせてくれるかわいいドMでした。
ドMは育てられる
今回のかおりちゃんのように、最初は軽いMかなと思っても、実際にはけっこうドMな女の子はたくさんいる。
また、こちらのやり方次第でドMに育てることもできる。
僕は普通にプライベートで付き合った彼女もMに育てたことが何度もある。
もちろん、素質がMであることが必要だけど、あとは要は調教だ。
ハードじゃなければスパンキングはだいたいみんな好き。笑
ポイントは、とにかく女の子を大切にすること。
彼女のためにお仕置きしているんだって伝えることが大事だし、お仕置きを我慢できたらちゃんとほめてあげる。
まさに、飴と鞭。
あなたも出会った女の子をドMに育てませんか?
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